とうとう6匹目「福」が仲間入り・・・四季の移り変わりと愚連隊の日常を綴ります♪

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小鉄写真館

たまに、膨大な写真データの中からにゃんずの歴史を振り返るのが楽しみになってる。
どの子も産毛に覆われた2カ月程度の子供の頃から引き取って育ててきた。
みんなそれぞれ思い入れがある。

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2010年7月16日、札幌の動物管理センターを経て我が家にやってきた小鉄(2010年5月14日生まれ)
里親さん宅で親子共々暮らしてた子で唯一、出生がはっきりしてる子なのです。
身体の割に耳と前足が大人並みにデカいのが特徴でした。

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今でこそ一触即発状態の文太との関係も最初の頃は普通に接していました。
こんな写真も今では貴重です。

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跳躍力もピカイチです。
こんなに頻繁に跳んでくれるのはこの頃だけですね。

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チャームポイントはクルクル巻き尻尾の小鉄でした~♪
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コメント

やっぱり子供の時は、どの子も子供らしくあどけなさがかわいいですね( *˘ ³˘)♥
毛並みもほわほわで違うんですよねー。スリスリ
実家で、生後3日の子猫を引き取ったことあります。
ばあーちゃん猫が産んだから、母乳出なくてとゆう理由でもらいました。
まだエプロンに入る大きさで、母がエプロンに入れて、二時間置きにミルクを哺乳瓶から育てました。
なのに、シャムが混じってるせいか?飼い主以外にはなつかず気難しい猫でした。
免疫力も弱かったので、ケンカのキズは化膿してました。
外に出していたせいで、猫エイズにもなりました。
10才で、突然の痙攣発作で病院に行っても、助かる見込みはなく亡くなりました。エイズは発症してませんでしたが、脳にウイルスが入ったと聞かされました。
実家では長年猫を飼ってましたが、悲しみが辛くこの子で最後になりました。
ペットの死は私たちより早く訪れるますが、残り後、どれだけ幸せにしてあげれるかなと考えさせられます。

しましまさん~
もともと外猫ではありますが、うちの子になってからは外に出したことがありません。やはりいろいろな病気が怖いし、他の猫との争いで怪我もあるし、車に轢かれる危険性もあるし、リスクがあり過ぎるからです。
お別れは必ずやってきます。でもそれまでせめていい環境でのびのびさせてあげたいですね。
でも、先代が亡くなっても次の子を迎え入れたり・・・お別れがつらいからもうってことは我が家ではないですね。
懐かしい♪小鉄くんのちっちゃいころの写真!!
私がよっちゃんさんと知り合ったころは、まだ
むっちゃんと文ちゃんだけだったような・・・。
家族が増えたよねぇ♪
みんな、個性があって、かわいいよねぇ♪
みんな、私にとっては親戚の子みたいな感じよ(笑)
こんばんは。
こちらのにゃんずの中で、私はやっぱり小鉄ちゃん推しです~。
ちっちゃい頃はまたホントにカワイイですね!
小鉄くんも札幌の動物管理センター出身だったとは・・・
わが家のわんこ達と同じです。
うさぎさん~
1匹、また1匹・・・今ではみんななくてはならない大事な家族です。
小鉄はじゃりんこチエから名前を頂きました。
最近は文太にやたらちょっかいを出して真逆の立場になってしまいました。仲良くしてもらいたい・・・唯一の悩みです。

ミセスファーマーさん~
親バカではありますが、ほんとにかわいいって思います。昔の写真を見る度に・・・
やはりちっちゃい頃はいっぱい写真を撮っておくに限ります♪
同じ札幌出身でしたか・・・縁ですよね。いい家族の元のもとに行く運命だったんですね。

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